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ローソン「安納芋と黒胡麻のタルト」レビューまとめ

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ローソンのスイーツの新商品の紹介とレビューをまとめています。

メモ

価格 : 195円(税込)

販売地域:全国

発売日:2018年10月23日

163kcal

シナモンがほのかに香る安納芋のピューレと、生クリームを合わせたクリームと、カスタードクリームを重ねたタルトです。黒ごまを上面にトッピングしました。
(ローソン公式サイトより引用)



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その他のレビュー

安納芋と黒胡麻のタルトなんか去年より芋芋しくなったな~

見ればわかるものだけど安納芋と黒胡麻のタルトとネーミングされる程度の黒胡麻感は期待してしまった…(飾りで乗ってるだけ)

黒ゴマを練り込んだタルト生地は、少しさっくり♡した部分もあるけれど、しっとり♡ホロッとしていて、風味は ほんのり♡ふわっと薫っているね。
安納芋入りクリームは、ペーストのざらつきもあって、もったり♡ねっとり♡としているね今日のおやつ。
ローソンで購入した安納芋と黒胡麻のタルトをいただきます
これは、先日のテレビ番組で紹介されてて気になってました。
ちなみに生産者は花畑牧場です。

お芋の部分は甘くて濃厚、しっとり!カスタードクリームが入ってるみたいですが、あまりわかりませんでした(・・?)
タルトも冷蔵庫に入れてたのでしっとり生地。

黒いタルト生地もいいけどお芋の濃厚な美味しさにやられました…
お芋もとこだけ食べたい…

ゴマは全然感じませんでした。 底にあるカスタードクリームもきいていて、甘くておいしいサツマイモタルトですね。

サクサクタルトに
濃厚な安納芋なのですが
う~ん 両方とも美味しいんです
美味しいんだけど
双方の味が主張しすぎて
味がばらばらに感じました

注目度

 

安納芋とタルトの豆知識

安納芋は鹿児島県種子島を代表するさつまいもで、焼き上げると、糖度が40度ほどにもなるといわれる驚きの甘さを持ち、ねっとりした触感が特徴で全国的に人気が高まっています。

安納いもは、昭和63年に種子島島内で作られていたおいしいさつまいもを集め、平成元年から鹿児島県農業開発総合センター熊毛支場で個体選抜を行い、平成10年に「安納紅」と「安納こがね」として品種登録されました。

ちなみに種子島は国内でサツマイモの栽培にはじめて成功した場所と言われています。

安納芋のルーツは第二次世界大戦後にスマトラ島北部のセルダンという地域から兵隊さんが持ち帰った1個の芋を島内で栽培しはじめたのが安納芋の始まりだと言われています。

濃厚な甘さの安納芋は、素材の味がしっかりしているので焼きいもで味わうだけでなく、色々なスイーツに変身させるとグレードアップしたスイーツが出来上がります。

タルトの豆知識
タルトは、菓子の一種。 「焼き菓子」に相当するラテン語「tōrta」に由来する。「タルト」という語自体はフランス語だそうです。
パイ生地またはビスケット生地を型に入れて焼き、焼いた器状の生地の上にクリームや果物などを載せた洋菓子をいいます。

 

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